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2010年12月24日 (金)

飛びもの

昨日の続きになりますが、野鳥を撮る人達の中では、ただ単に留まっている小鳥たちを撮るのではなく、飛んでいる姿を撮ることが傑作写真の条件のようになってきているようです。私も連写で挑戦しましたがなかなか難しく、感と偶然と良いカメラが必要のように感じました。

Dsc_9231_2

こちらはシャツターチャンスが少し早かったようです。

Dsc_9217_2

広げた羽が下に向いて小鳥の顔が見えません。

Dsc_9195_2

こちらはまあまあの写真ですが、小鳥の顔にピントが合っていませんでした。
いずれもニコンD300の1秒間に6コマ~8コマ連写機能で撮りましたが、小鳥が画面に入っているのは1コマ程度でした。

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