カメラ

カメラ撮影技術

2019年7月 9日 (火)

薬王寺の大賀ハス

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今日、可児市薬王寺の大賀ハスを見に行った。すでに開花していて見頃を迎えていた。中には白い花も。

2019年7月 8日 (月)

抱卵するバン

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バンの池でバンが、巣を作り抱卵していると聞き、岐阜の帰りに寄った。最初は何処に巣があるか全く解らず、双眼鏡でくまなく探す。しばらくしそれらしき姿をようやく発見。早速500mm(カメラはAPS-Cだから750mm相当)で撮影する。それでも撮れた写真は上の写真で、トリミングして拡大し、ようやくバンを紹介できる姿になった。

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抱卵するバン。雛の誕生が待ち遠しい。

2019年7月 6日 (土)

鶴舞公園のハス

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今日は、全日本写真連盟中部本部主催の国際写真サロン展示会の当番で名古屋に行った。帰りに寄ったのは、鶴舞公園の蓮池でハスは最盛期は過ぎていたが、池に浮かぶ花びらも絵になり綺麗であった

 

2019年7月 1日 (月)

ネジリバナ

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毎年紹介しているが、今年も田んぼの畦にネジリバナが花を付けていた。らせん状にねじれて花を付けることからネジリバナと呼ぶが、地方によってはヒダリマキと呼ぶところもあるとか。ただねじれは、左巻ばかりではなく右巻もある。

2019年6月30日 (日)

アガパンサス

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我が家のアガパンサスが見頃を迎えた。和名はムラサキクンシランとよばれ、南アフリカ原産の花だそうだが、パープル色の我が家の花はアジサイと同じようにこの季節の雨に良く合う。

2019年6月29日 (土)

バンの幼鳥

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先日のサンコウチョウ撮影の帰りに寄った加茂野の池にバンがいて、幼鳥が1羽で元気に游いでいた。ただ親の姿は見なかった。どこかに身を隠しながら子供を見守っているとは思うのだが、猛禽類やカラスに襲われないよう成鳥になることを願うばかりであった。

2019年6月27日 (木)

桑の実とヒヨドリ

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裏庭の桑の実が紫色に熟れ、たわわに実っていたが何時のまにか少なくなっていた。原因は早朝に訪れるヒヨドリの一家。何時も騒がしいヒヨドリだが、この桑の実に来る時は音もなく近づき、音もなく食べて去って行く。写真は物陰に隠れそぉーと撮ったが、やはりこちらを気にしている様子だった。

2019年6月25日 (火)

サンコウチョウ

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今日は鳥好きな写友と長良川ふれあいの森のサンコウチョウを撮影に。サンコウチョウは子育ての最中で、巣の中には4羽のヒナがおおきなくちを開け餌のおねだりをしていました。生まない自由とか、子育て放棄とか人間界では難しい課題として議論されているようですが、自然界では種の保存が当たり前のように行われていることを再認識しました。

2019年6月22日 (土)

ゴイサキの幼鳥

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近くの可児川に見慣れない鳥を発見。さつそく鳥に詳しい人に画像を送り確認していたもらったら、ゴイサギの幼鳥と判明。新種の発見に至らず残念。

2019年6月21日 (金)

アートな眼下

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愛知県美術館で開催されているJPS写真展のついでに今回も寄ったオワシス21の水の宇宙船。今回も水面を通して眼下を撮った。水面の揺らぎで歩道が面白いパターンを描いていた。

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